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    福井新聞の件など

    • 2017.02.18 Saturday
    • 01:34

    『雪つもりし朝 二・二六の人々』の第1章の主人公は、当時の首相だった岡田啓介で、彼は福井の出身。以前、福井新聞で『家康の子』を連載していた時の担当者に「本の出版を機に、岡田啓介のエッセイを書かせて欲しい」と頼んだところ、ならば連載でという話になりました。で、結局、4回の連載に決まって、先週の木曜日の朝刊に第1回目が掲載されました。一昨日には2回め。来週、再来週も木曜日に載りますので、福井の方は、ぜひ読んでみて下さいませ。下の画像は先週のもの。私のエッセイのほかに、本の紹介も書いてくださったので、けっこう大きな記事になりました。

    それと版元であるKADOKAWAの重役の方が、拙作の感想をTweetしてくださいました。褒めていただけてウヒャーと大喜び!

    http://twitter.com/HP0128/status/832439978638528518

    http://twitter.com/HP0128/status/832441228104904705

    http://twitter.com/HP0128/status/832442819033698304

     

    東京新聞夕刊に

    • 2016.09.12 Monday
    • 21:14

    今日の東京新聞夕刊に、お大の方のことを歴史エッセイ風に書いた原稿が載りました。けっこう大きなスペースです。東京新聞を取っておいでの方は、ぜひ見てみてくださいませ。

    司馬遼太郎のことを書きました

    • 2016.02.17 Wednesday
    • 16:42
    司馬遼太郎の没後20年で共同通信から、司馬遼太郎の本について何か書くようにと、依頼を頂いた原稿が、先日、神戸新聞に載りました。地方新聞に配信されたので、もしかしたら、どちらかの新聞で、お気づきになりましたら、どうかご一読ください。
    葉室麟さんと安野光雅さんと私の3回の連載でした。安野さんは、私が高校生の頃から「ABCの本」でファンだったので、一緒に書かせて頂けて光栄でした。

    山本兼一さんの文庫本の解説

    • 2015.11.05 Thursday
    • 07:37

    去年の2月に若くして亡くなった歴史小説家、山本兼一さんの「ましりてん訐藺緝院廚、このたび文庫本となり、その解説を書きました。女性が主人公の作品なので、解説も女性でということで、版元のPHPからご依頼いただきました。山本さんとは一度、お目にかかっただけですが、新刊本の交換をしていたことがあり、拙作への感想も頂いていたので、その件も書きました。11月7日に発売です。

    http://www.amazon.co.jp/まりしてん訐藺緝-ぎんちよひめ-PHP文芸文庫-山本-兼一/dp/4569764495/ref=sr_1_1?ie=UTF8&qid=1446675509&sr=8-1&keywords=山本兼一

    Ship & Ocean Newsletter寄稿

    • 2008.07.07 Monday
    • 17:04
    昨日は東京龍馬会で、なんとかまともにしゃべることができました。
    笑いも取れるようになって、ちょっとずつ上手になりつつあるかなというところです。
    足をお運びいただいた方、本を買ってくださった方、ありがとうございました。
    おかげさまで盛況で、50冊、用意した文庫本は完売でした。

    『群青』の主人公、矢田堀景蔵について、
    Ship & Ocean Newsletterというニュースレターに寄稿しましたので、
    お時間のある方は、ちょいと見てっていただければ幸いです。

    知られざる幕府海軍総裁

    続・まとめてエッセイ

    • 2008.06.12 Thursday
    • 06:10
    新潟日報の食べものエッセイの続きです。

    まずは5月29日。
    一緒にスキーに行った姉というのは、
    ときどきここに書き込みをするモカさんです。


    6月2日。いちどくらいは時代もののネタで。


    6月3日。餃子の日は餃子ばっかりっていう家、ありますか。


    6月4日。これは本当に反省モノのビデオでした。

    まとめてエッセイ

    • 2008.05.29 Thursday
    • 21:39
    新潟日報の食べ物と飲み物のエッセイ、掲載紙が届いたので、まとめてご紹介。
    まずは5月22日↓ 題名を「手抜きママの言い訳」にすべきだったか。




    続いて5月26日↓ 小説家らしいのも1本ということで。




    5月27日↓ これは以前、このブログで書いたネです。
    でも原稿を読んだ娘いわく「これ最後の2行まで、食べ物関係ないじゃん」
    それは、そうなんですけどね。




    5月28日↓ これは以前、ミクシで書きました。
    当時、夫は「あきるの市」を「あるきの市(歩きの市)」と言ったり、
    たびたび迷言をはいていたのですが、あまりにネタにしすぎたら、
    最近は気をつけるようになってしまい、迷言が激減。残念。




    それから昨日の日経の夕刊で『群青』の書評が出たので、
    ホームページの方にアップしました。
    最近は自分でホームページもいじれるようになって、
    娘に「やればできるじゃん」と誉められています。
    ↓こういうテクもできるようになったし、大いばり。
    松の間『群青』

    娘ネタを書く

    • 2008.05.28 Wednesday
    • 03:53
    新潟日報の「甘口辛口」という欄で、10回限定のエッセイ連載が始まった。
    前も新潟日報で「晴雨計」というコラムを半年間、書かせてもらったが、
    今度の「甘口辛口」のテーマは食べ物と飲み物限定。
    字数は400字で、今までで最短のエッセイになる。
    400字で書けるのかなと、ちょっと不安だったけれど、
    ともあれ、これ↓が5月21日の朝刊に載った連載第1回目。

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