「週刊東洋経済」に書評が!

  • 2017.04.05 Wednesday
  • 07:06

4月3日発売の「週刊東洋経済」に「雪つもりし朝 二・二六の人々」の紹介が載りました。「事件に不案内な人、多くの知識を持つ人、いずれにとっても充分楽しめる内容である。」と書いてくださって、そこんとこが特に嬉しい。歴史小説には文芸書としての感動のほかに、「そんな歴史があったのか」とか、知っている歴史の中に「そんな意味があったのか」などの驚きがあるべきで、この本は、その辺りが特にうまくいったのではないかと自負しています。頑張っていると見ていてくれる人はいるのだなあと、しみじみ嬉しいです。

時代作家クラブの書評に

  • 2017.03.17 Friday
  • 09:22

時代作家クラブの書評に「雪つもりし朝 二・二六の人々」が取り上げられました。筆者の雨宮由希夫さんは、私のデビュー作「桑港(サンフランシスコ)にて」の書評を、いちばん最初に書いてくださった方で、以来、ご縁があります。

http://rekishijidaisakkaclub.hatenablog.com

 

本の紹介がラジオで

  • 2017.03.10 Friday
  • 07:57

「本の旅人」で「雪つもりし朝 二・二六の人々」の書評を書いてくださった大矢博子さんが、ラジオ番組でも紹介してくださったそうです。気に入ってもらえて嬉しいです。聞いてらっしゃった方が、たくさん読んでくださると、もっと嬉しいです。

http://twitter.com/ohyeah1101/status/839633267485650944

「本の旅人」3月号に

  • 2017.03.07 Tuesday
  • 21:16

「本の旅人」3月号で、書評家の大矢博子さんが「雪つもりし朝 二・二六の人々」について2ページで書いてくださいました。とても気に入って頂けたようで嬉しいです。

 

今朝の読売新聞に載りました

  • 2016.09.04 Sunday
  • 10:26

今朝の読売新聞の「ポケットに1冊」というコーナーで、拙作「猫と漱石と悪妻」が取り上げられました。売れ行きも好調のようです。

日経新聞で☆5つ!

  • 2016.07.08 Friday
  • 07:45
昨日の日経新聞の夕刊に「愛加那と西郷」の書評が☆5つで出ました。この作品の親本である「黍の花ゆれる」は、10年以上前に、縄田さんが同じ日経の書評欄で、初めて取り上げてくれた拙作でした。それだけに、こんな書き方をしてくださるのでしょう。たしかに「千の命」も好きなんですけどね〜。

昨日の産経新聞

  • 2016.05.08 Sunday
  • 19:01
昨日の産経新聞の朝刊で「不抜の剣」の担当編集者が紹介記事を書いてくれました。昨日、どうしてもアップできなかったので、遅ればせながら。

今朝の東京新聞に書評

  • 2015.09.27 Sunday
  • 13:03
今朝の東京新聞の書評欄に『繭と絆』が取り上げられました。
書いてくださったのは高橋千劔破さん。嬉しいです!

読売新聞群馬県版に

  • 2015.09.04 Friday
  • 04:06
読売新聞の群馬県版(9月2日朝刊)に『繭と絆』に関するインタビュー記事が載りました。
内容はYOMIURI ONLINE↓でも読めます。

東京新聞に出ました!

  • 2015.06.01 Monday
  • 10:28
 『志士の峠』は担当編集者(♀)が、ものすごく頑張って作ってくれた本なのですが、でも読者からの反応の出が遅くて、私としては、このまま売れなかったら申し訳ないなと、そればかり案じてました。
 で、前回、書いた通り、先日、その担当編集者みずから、読売新聞に紹介記事を書いてくれたのですが、今朝の東京新聞にも別の書評が出ました。友人が「載ってるよ」と知らせてくれたので、すぐさまコンビニに新聞を買いに走りました。
 こんなに新聞書評が嬉しいのは、久しぶりかも。やったー! 
「重厚感に満ちた意欲的歴史長編」ですと。うれしー。

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