時代作家クラブの書評に

  • 2017.03.17 Friday
  • 09:22

時代作家クラブの書評に「雪つもりし朝 二・二六の人々」が取り上げられました。筆者の雨宮由希夫さんは、私のデビュー作「桑港(サンフランシスコ)にて」の書評を、いちばん最初に書いてくださった方で、以来、ご縁があります。

http://rekishijidaisakkaclub.hatenablog.com

 

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  • 2017.10.13 Friday
  • 09:22
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    コメント
    正直、この時代のこの事件は興味がありませんでした。雨宮氏の「複雑な事件が理解されやすく」の通り時代背景が整理されました。しかし、苦手意識があり読むのに少し時間がかかりました。でも最後はやっぱり面白かったです。「読み継がれるべき(昭和もの)歴史小説」と言う言葉が嬉しかったです。
    • ツユクサ
    • 2017/03/17 3:38 PM
    わかりにくい時代だし、全体構成も凝っているので、いつにも増して、わかりやすいようにと気をつけて書いた作品です。読んでくださって、ありがとうございました。
    • 三十里
    • 2017/03/20 11:51 AM
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