日経新聞で☆5つ!

  • 2016.07.08 Friday
  • 07:45
昨日の日経新聞の夕刊に「愛加那と西郷」の書評が☆5つで出ました。この作品の親本である「黍の花ゆれる」は、10年以上前に、縄田さんが同じ日経の書評欄で、初めて取り上げてくれた拙作でした。それだけに、こんな書き方をしてくださるのでしょう。たしかに「千の命」も好きなんですけどね〜。

昨日の産経新聞

  • 2016.05.08 Sunday
  • 19:01
昨日の産経新聞の朝刊で「不抜の剣」の担当編集者が紹介記事を書いてくれました。昨日、どうしてもアップできなかったので、遅ればせながら。

今朝の東京新聞に書評

  • 2015.09.27 Sunday
  • 13:03
今朝の東京新聞の書評欄に『繭と絆』が取り上げられました。
書いてくださったのは高橋千劔破さん。嬉しいです!

読売新聞群馬県版に

  • 2015.09.04 Friday
  • 04:06
読売新聞の群馬県版(9月2日朝刊)に『繭と絆』に関するインタビュー記事が載りました。
内容はYOMIURI ONLINE↓でも読めます。

東京新聞に出ました!

  • 2015.06.01 Monday
  • 10:28
 『志士の峠』は担当編集者(♀)が、ものすごく頑張って作ってくれた本なのですが、でも読者からの反応の出が遅くて、私としては、このまま売れなかったら申し訳ないなと、そればかり案じてました。
 で、前回、書いた通り、先日、その担当編集者みずから、読売新聞に紹介記事を書いてくれたのですが、今朝の東京新聞にも別の書評が出ました。友人が「載ってるよ」と知らせてくれたので、すぐさまコンビニに新聞を買いに走りました。
 こんなに新聞書評が嬉しいのは、久しぶりかも。やったー! 
「重厚感に満ちた意欲的歴史長編」ですと。うれしー。

読売新聞に出ました

  • 2015.05.27 Wednesday
  • 10:47
「志士の峠」の担当編集者が、読売新聞の25日の夕刊に書いてくれました。
そのほか下記のブログ書評にも、それぞれ出ています。

週刊朝日に

  • 2014.12.13 Saturday
  • 06:36
週刊朝日の「ベストセラー解読」というコーナーで『リタとマッサン』が取り上げてもらえました。「ベストセラー」、なんてステキな響き。本文は下記のサイトでも見られます。

うれしい書評2つ

  • 2014.10.29 Wednesday
  • 16:36
 たまたま、どちらも新潮社なのですが、「大正の后」の書評が2つ出ました。小説新潮11月号に、田口幹人さんという書店員さんが、今日発売の週刊新潮には、縄田一男さんが書いて下さいました。縄田さんの見出しに「皇室を視座に近代史を描いた力作」とありますが、わかりにくい大正昭和の日本の動きを、わかりやすく書けたと自負しています。ぜひ、ご一読下さい。男性の方にも女性の方にも、きっと気に入って頂けると思います。

週刊新潮

小説新潮

今朝の読売新聞

  • 2014.10.15 Wednesday
  • 17:26
今朝の読売新聞。大きく広告を打つと聞いてはいたけれど、こんな大きく出してもらえる作家になったんだなと・・・。

昨日の日経夕刊で

  • 2014.10.09 Thursday
  • 19:34
昨日の日経夕刊の書評で「大正の后」が四つ星を頂きました。最初の書評が出るまで、毎度、不安なのですが、これで駄作じゃなかったとわかって、ひと安心。けっこう小心者なので。

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